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東京に本社を構える大手の日本道路クラスともなれば、とりあえずは聞く耳をもっている。協力会社がしでかした過積載について簡単ではあったが、数名の社員が同席し対応した。

どうやら日本道路では過積載にならぬよう、カンカンで毎回計量をおこなっているようだ。
ふ~ん(-。-;)
と言うことは・・・・日本道路の協力会社である久保建材は、日本道路の仕事を行う場合は道交法を遵守し仕事をやってるわけだ!発注者や元請け次第でキチンとやるか・・・テゲテゲやるか決めるのだろう。
民間や公共の工事でいい加減なことをやってた久保建材が、何のお咎めも無しに日本道路の仕事を続けられる理由がわからない!
法令を遵守し真面目にやってる業者は山ほどいるのに、なんとも理不尽な話である。
日本道路からしてみれば久保建材こそが真面目にやっている業者だと信じていたのだろうが、私が写した複数の写真を見て彼等なりに感じるものがあったはずだ。


よく聞かれるが「何故?過積載や産廃の不法投棄を追及するのか?」・・・・答えは簡単である、真面目にやってる業者がバカを見るからだ!
彼等は同業者として役所や警察に苦情を含む告発をやりずらいというのが現状だ。だから野放しになっている!
彼等の代弁者として不正を追及しているわけだ。

過去に私からしつこく指摘された業者もいたが、それ以降は改善され時々ダンプカーを見かけても道交法を遵守しキチンと運航している。
何らかの形で公共事業に携わっている業者なら改善されて当たり前であり、改善されないということは公共事業に参加する資格はないと言うことだ!

とにかく要注意会社が入っている現場からは目を離すことは出来ない。
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