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手にとるように今の彼の心理状態がわかる。

そして彼が何を喋り・・・・・どのような行動にでるのか・・・・・

自己中心的で傲慢な彼は自分の非を認めることは絶対にない!
おそらく彼のことだから「飼い犬に手を噛まれた」・・・・・このレベルの表現をすることでB社会長は自分を正当化し、憂さ晴らししたに違いない。

彼を取り巻く鹿児島県ビルメンテナンス業界の方々は「彼個人の問題でビルメンテナンス業界を巻き込まないでくれよな!」って思ってるかもしれないが、あえてビルメンテナンス業界全体の問題とさせていただく。
なんと言っても皆さんがビルメンテナンス協会から推薦し、見事褒章を授与された立派な方ですからね!
仁義なき戦い代理戦争の舞台裏も含め、今回の問題なども書かせてもらいます。
このB社には今は亡きクボタ氏が勤務していました。徳之島出身のクボタ氏はB社では会長の側近として汗を流し頑張っていました。ところが些細なトラブルで結局は退社したのです。
その亡きクボタ氏が酔っぱらっては私に電話をかけ、B社在職中に知った様々な不法行為を聞かせてくれた。内容はともあれ今思い出しても懐かしく・・・・そして人の命の儚さに悲しみを覚えます。

「俺は酔っぱらった!俺はアイツを許さない!人をゴミ扱いしやがって!役所に全部暴露してやる!」・・・・何時もこんな調子だった。

私は「本当に暴露するんですか?」・・・・と尋ねたこともあった。クボタ氏は「俺が暴露すりゃ~飯が食えなくなる社員が出るかもしれないからなぁ~」・・・・怒りながらも、元の同僚のことを心配していた。
一度、天文館のスナックでB社の会長とバッタリ出会せたクボタ氏は、あんのじょう口論となった!この事件はどっちが先に手を出したかが後に争点となったが、トラブルを嫌った店側がお茶濁しの証言をおこない会長が罰せられることはなかった。殴られ損に終わったクボタ氏は亡くなるまでこの時のことを悔しがっていた!
真実は1つしかないはずだが・・・・・時として真実は2つも3つも作られる事もあるのだ。


世の中は理不尽なことだらけである!


次回はクボタ氏が躊躇したB社の関連会社T興業と、彼が会長を務める政治連盟について話したいと思う。

次回へ続く
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